テザリングにおすすめな格安SIMを厳選ピックアップ! | ランキング

 

[st-kaiwa1]格安SIMでテザリングして約6万も節約に成功した、ねこさと(@Nekosato333)です![/st-kaiwa1]

 

スマホやタブレットの普及によって、かなり多くの格安SIMの種類が増えてきました。

 

これだけ種類があると「SIMフリーのタブレットに使いたいけど、どれを選んだら良いのか分からない」「テザリングとしても使いたいけど、大容量の10GB以上ある格安SIMってあるの?」と迷ってしまう方もいると思います。

 

格安SIMの選び方に失敗して「通信速度が遅い」「ネットに繋がらない」「容量が足りない…」といったことで後悔したくありませんよね?

使い方によっては、格安SIMはポケットWi-Fiより安く快適に使えます。

 

この記事では、最低利用期間や解約金がない、SIMフリータブレットやテザリングにおすすめの「格安SIM」を紹介していきます。

 

目次

格安SIMの基礎知識と選び方

そもそも格安SIMとは?

 

格安SIMとは、大手キャリア(au、docomo、Softbank)より、とにかく安く使えるSIMのことです。

 

格安SIMの回線にも、「au」「docomo」「Softbank」があり、大手キャリアから回線を借りることによって、格安で使うことが出来る仕組みとなっています。

その他にも実店舗がない会社が多いので人件費削減しているため、安く提供することが出来ています。

 

ただ、頭に入れて欲しいのは、大手キャリアから電波を借りている状態なので、使うユーザーが増えると通信速度は遅くなってしまうことです。

 

特に、平日ではお昼休みに入る時間帯(12時ごろ〜)と仕事など終わる時間帯(18時頃〜)は、回線が混み合ってしまい通信速度は遅くなってしまいます。

 

これは格安SIMの宿命なので、割り切って使うしかありません。

とはいえ、大手キャリアの回線を使っているので、電波の繋がりやすさは問題ないので、安心して使うことが出来ます。

 

この条件を元に、テザリング用のSIM、または、SIMフリータブレットに最適な格安SIMを選んでいきましょう。

 

[st-kaiwa1]格安SIMが、大手キャリアよりも安いから、かなり節約することが出来ます![/st-kaiwa1]

 

格安SIMの選び方

  1. スマホ・タブレットが格安SIMの周波数(バンド)に対応しているか
  2. スマホ・タブレットが対応しているSIMサイズ
  3. スマホ・タブレットがテザリングに対応しているか

 

上記に挙げた3つが大事になってきます。

 

スマホ・タブレットが格安SIMの周波数(バンド)に対応しているか確認

 

1番大事なのは、スマホ・タブレットが使いたい格安SIMに対応しているかどうかです。

 

たとえば、LINEモバイルは、au、docomo、Softbankの回線に対応しているので、Pixel 3a(SIMフリー端末)が対応している周波数(バンド)を確認する必要があります。

[st-mybox title=”Pixel 3aの対応バンド” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#f3f3f3″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

1・2・3・4・5・8・12・13・17・18・19・21・26・28・38・41

[/st-mybox]

 

[st-mybox title=”auの対応バンド” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#FFF3E0″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 1 (au、docomo、Softbankも使っている国内メインのバンド)
  • 11(auのみが使用しているバンド。10MHz)
  • 18(auのみが使用しているバンドでプラチナバンド。15MHz)
  • 26(18と同様で、スマホがバンド26に対応していれば18も利用可。800MHz)
  • 28(各キャリアで使われているプラチナバンド。700MHz)
  • 42(各キャリアで使われている新しいバンド。3.5GHz)

[/st-mybox]

 

[st-mybox title=”docomoの対応バンド” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 1(au、docomo、Softbankも使っている国内メインのバンド)
  • 3(主に、東京・名古屋・大阪エリアで使われているバンド。1.7MHz)
  • 6(FOMAプラスとして使用されたバンド。800MHz)
  • 19(プラチナバンド。800MHz)
  • 21(1.5MHz)
  • 28(プラチナバンド。700MHz)
  • 42(通信高速が高速になったバンド。3.5GHz)

[/st-mybox]

 

[st-mybox title=”Softbankの対応バンド” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#f3f3f3″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 1(au、docomo、Softbankも使っている国内メインのバンド)
  • 3(主に、東京・名古屋・大阪エリアで使われているバンド。1.7MHz)
  • 8(プラチナバンド。900MHz)
  • 28(プラチナバンド。700MHz)
  • 42(高周波数の通信容量が多いバンド。3.5GHz)

[/st-mybox]

 

上記に挙げたキャリアのバンドとスマホ・タブレットのバンドが被っていれば使うことが出来ます。

イメージとしては、auで使っていた端末は、au回線を使っている格安SIMは使うことが出来ます。

 

スマホ・タブレットが対応しているSIMのサイズの確認

 

スマホやタブレットによって、対応しているSIMのサイズが違います。

たとえば、Pixel 3aは「nanoSIM」なので、格安SIMで発行するSIMも「nanoSIM」を発行します。

 

SIMのサイズが違うと、ネットに繋ぐことは出来ないので、自分が持っているスマホやタブレットのSIMのサイズを確認しましょう。

 

スマホ・タブレットがテザリングに対応しているか確認

LINEモバイルのテザリング確認画面

 

最近のスマホは、テザリングに対応しているデバイスが多くなっているが、対応していないデバイスもあるので、確認しましょう。

 

特にAndroid端末は、格安SIMのテザリングに対応していないケースもあるので、事前に確認しておきましょう。

端末の名前をネットで検索すると、対応しているか確認することが出来ます。

 

プランの選び方

 

プランの選び方は、自分のネット生活がどうなっているかを確認すると、自分に合ったプランを選ぶことが出来ます。

 

この記事では、大容量(10GB以上)のプランの契約を考えている方向けに書いているので、自分にあった格安SIMの会社を選んでいきましょう。

 

通信会社によって、ひとつのSIMを契約すれば、通信量をシェア出来る便利なオプションもあります。

10GB以上の通信量を契約していたら、スマホとタブレットにデータシェアして使うことが出来るので、すご便利ですよ。

 

ぼくのネット生活を確認した記事は「外でもMacBookを使いたい!ポケットWiFiとテザリングどっちが快適か?」でも書いてあるので、参考にしてみてください。

[st-mybox title=”” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#f3f3f3″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

【関連記事】

外でもMacBookを使いたい!ポケットWiFiとテザリングどっちが快適か?

[st-card id=11073 label=”” name=”” bgcolor=”” color=”” readmore=”on”]

[/st-mybox]

 

テザリングにおすすめな格安SIM |ランキング

ここで紹介するのは、テザリングするためのSIMを選ぶので、プランはデータSIMのみで、10GB以上プランがある、格安SIMを紹介していきます。

 

大手キャリアと比較しても、かなりお得に使うことが出来ます。

 

1位:DTI SIM

 

DTI SIMの回線は、docomoです。

 

DTI SIMの良いところは、10GBが2,100円という格安(業界最安)で使うことが出来る上に、使い放題プランが2,200円になります。

使い放題プランは、1ヶ月で使える通信量の制限がありません。

 

2,200円で使い放題?裏があるのでは?と思うかもしれないが、使いすぎると通信速度が遅くなるだけです。

  • 通信量が他の利用者の平均利用容量を著しく超えるときは、 通信速度が一時的に遅くなることがあります。(制御後の速度は上り下りともに200kbps以下)
  • 制御は毎日00:00に解除されます。
  • DTI SIMサービスの設備上の帯域利用状況によっては、3GB以上ご利用可能な場合もあります。

DTI SIMより引用

 

公式の説明分から見ても曖昧(あいまい)ですが、他社と比較してもかなり緩いことが分かります。

通信制限がかかりそうになったときは、申し込み時のメールアドレス宛にアラートメールが送信されるので、気をつけることが出来ます。

 

ちょっと残念なのは、データシェアSIMがないぐらいですが、大容量でテザリングが出来るので問題ないですね。

 

[st-kaiwa1]DTI SIMの良いところは、「半年お試しプラン」があることです!DTI SIMの実力を感じるには十分な期間![/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

DTI SIMの通信速度は、混み合う時間帯(12時ごろ)でも快適にネットを使うことが出来ることです。

BIGLOBE モバイルよりも快適に使うことが出来るのがビックリしています。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]docomo回線[/st-minihukidashi]

 

[st-midasibox title=”最低限の通信速度” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#03A9F4″ color=”” bgcolor=”#E1F5FE” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • 30Mpbs:とても快適に使える
  • 10〜30Mpbs:快適に使える
  • 5〜10Mbps:快適に使うことは出来るが、使い方によっては満足出来ないかもしれない
  • 1〜5Mbps:テキストページの読み込みは問題なし、動画は止まってしまうことあり
  • 1Mbps:動画の視聴は困難。低画質になってしまう

[/st-midasibox]

[st-midasibox title=”10GBで出来ること” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#FFC107″ color=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • ホームページ閲覧:30,000回(スマホ)、4,000回(パソコン)
  • テキストメール:65万通(スマホ)、30万通(パソコン)
  • YouTube:40時間(スマホ標準画質360p)、13時間(HD画質720p)

[/st-midasibox]

 

総合評価 [star45]
回線 docomo
データシェア ×
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 10GB:2,100円
使い放題:2,200円
特徴 半年お試しプランあり(ユニバーサル手数料3円だけ)

 

[st-mcbutton url=”https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35M4GT+BKRH0A+1QFI+2Z68LU” title=”DTI SIMの詳細をみる” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#e53935″ bgcolor_top=”#f44336″ bordercolor=”#e57373″ borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontweight=”bold” fontsize=”120″ width=”90″ fontawesome_after=”fa-chevron-right” shadow=”#c62828″ ref=”” mcbox_bg=”#fafafa” mcbox_color=”” mcbox_title=”\半年お試し期間あり/”][/st-mcbutton]

 

2位:BIGLOBE モバイル

 

BIGLOBEモバイルの回線は、データSIMにするとdocomo回線、SMS付きは、au、docomoが選べます。

 

BIGLOBE モバイルでも、12、20、30GBと大容量のプランが用意されており、オプションで200円(データSIM)〜320円(データSIM+SMS)を支払うことで、データシェアをすることが出来ます。

 

データシェアがあるので、テザリング用のスマホに使ったり複数のデバイスで使うには最適です。

BIGLOBEでは、メールアドレスが1つだけ無料でもらえるのも嬉しいポイント。

 

ちょっと残念なのは、通信量を節約するための節約モードなどがないことぐらいです。

 

[st-kaiwa1]BIGLOBE モバイルは、安定した通信速度でテザリングを楽しみたい方にはおすすめ[/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

BIGLOBE モバイルの良いところは、通信速度が速い!

 

混み合う時間帯は、さすがに1Mbpsを上下してしまうが、全体を通してみると、格安SIMの中でも比較的安定した通信速度が出ています。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]au回線[/st-minihukidashi]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]docomo回線[/st-minihukidashi]

 

[st-midasibox title=”最低限の通信速度” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#03A9F4″ color=”” bgcolor=”#E1F5FE” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • 30Mpbs:とても快適に使える
  • 10〜30Mpbs:快適に使える
  • 5〜10Mbps:快適に使うことは出来るが、使い方によっては満足出来ないかもしれない
  • 1〜5Mbps:テキストページの読み込みは問題なし、動画は止まってしまうことあり
  • 1Mbps:動画の視聴は困難。低画質になってしまう

[/st-midasibox]

[st-midasibox title=”10GBで出来ること” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#FFC107″ color=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • ホームページ閲覧:30,000回(スマホ)、4,000回(パソコン)
  • テキストメール:65万通(スマホ)、30万通(パソコン)
  • YouTube:40時間(スマホ標準画質360p)、13時間(HD画質720p)

[/st-midasibox]

 

総合評価 [star4]
回線 au、docomo
データシェア ○(200〜300円で可能)
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 12GB:2,700円
20GB:4,500円
30GB:6,750円
特徴 オプションで動画・音楽楽しみ放題のエンタメフリーもあり

 

[st-mcbutton url=”https://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100n6pq00hllo” title=”BIGLOBE モバイルの詳細をみる” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#e53935″ bgcolor_top=”#f44336″ bordercolor=”#e57373″ borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontweight=”bold” fontsize=”120″ width=”90″ fontawesome_after=”fa-chevron-right” shadow=”#c62828″ ref=”” mcbox_bg=”#fafafa” mcbox_color=”” mcbox_title=”\データシェアあり/”][/st-mcbutton]

 

3位:LINEモバイル

 

LINEモバイルの回線は、au、docomo、Softbankと幅広く対応。

 

LINEモバイルを使う最大のメリットは、カウントフリー(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)がテザリング先のパソコンやタブレットでも適応することです。

パソコンやタブレットでSNSをたくさん使っても、通信量が減らないし、LINEアプリの無料通話を使えば、通信量が無料で通話することが出来ます。

 

SMS付きなので、LINEアカウントの作成も出来るし、LINEアプリでLINE IDで検索することも出来ます。ちなみに、LINE ID検索が出来る格安SIMは、LINEモバイルだけです。

 

10GBもあるので、動画を見たい方やネットサーフィンも気兼ねなく楽しめるのは嬉しいですね。10GB以上のプランはないので、10GB以上使う方には物足りないかもしれません。

 

[st-kaiwa1]LINEモバイルは、SNSをたくさん使う方で通信量を節約したい方におすすめです![/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

やはり混み合う時間帯(12時ごろ)の通信速度は、遅くなりがちですね。混み合う時間帯以外は、平均以上に通信速度は出るのでストレスは感じません。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]au回線の通信速度[/st-minihukidashi]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]docomo回線[/st-minihukidashi]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]Softbank回線[/st-minihukidashi]

 

[st-midasibox title=”最低限の通信速度” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#03A9F4″ color=”” bgcolor=”#E1F5FE” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • 30Mpbs:とても快適に使える
  • 10〜30Mpbs:快適に使える
  • 5〜10Mbps:快適に使うことは出来るが、使い方によっては満足出来ないかもしれない
  • 1〜5Mbps:テキストページの読み込みは問題なし、動画は止まってしまうことあり
  • 1Mbps:動画の視聴は困難。低画質になってしまう

[/st-midasibox]

[st-midasibox title=”10GBで出来ること” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#FFC107″ color=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • ホームページ閲覧:30,000回(スマホ)、4,000回(パソコン)
  • テキストメール:65万通(スマホ)、30万通(パソコン)
  • YouTube:40時間(スマホ標準画質360p)、13時間(HD画質720p)

[/st-midasibox]

 

総合評価 [star4]
回線 au、docomo、Softbank
データシェア ×
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 コミュニケーションフリー(10GB):2,640円
特徴 カウントフリー(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)でSNSが使い放題

 

[st-mcbutton url=”https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3323322&pid=885998170&vcpub=0.658316&vcid=zjbcmZoMEAfrU4XPJeMy5jTlicy1UqoBoxK2-qXu0wwp8LZN60HyfgRkBym5BETV&isec=1567207476″ title=”LINEモバイルの詳細をみる” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#e53935″ bgcolor_top=”#f44336″ bordercolor=”#e57373″ borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontweight=”bold” fontsize=”120″ width=”90″ fontawesome_after=”fa-chevron-right” shadow=”#c62828″ ref=”” mcbox_bg=”#fafafa” mcbox_color=”” mcbox_title=”\データフリーでSNSが無料/”][/st-mcbutton]

 

4:楽天モバイル

 

楽天モバイル は、データSIM(SMSなし)はdocomo回線で、SMSありは、auとdocomo回線が使えます。

 

楽天モバイルの良いところは、通信料金を支払うことで楽天ポイントも貯まるし、楽天ポイントで支払うことも出来ます。

普段、楽天市場を使っている方なら、楽天モバイルを使っているだけで、楽天市場での買い物のポイントが+2倍になります。

貯まった楽天ポイントを上手く活用すれば、ただでさえ料金の安い、楽天モバイルの料金がさらに安くなります。楽天ユーザーには嬉しいサービス。

 

通信量も10GB、20GB、30GBと大容量が選べて、データシェア(100円/月)が出来るので、テザリング用のSIMとしても使えるし、SIMフリーのタブレットなどにも使うことが出来るので、複数のデバイスを持っている方にはおすすめ。

 

[st-kaiwa1]楽天モバイルは、楽天ユーザーで、大容量の通信量をデータシェアしたい方におすすめです![/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

肝心の通信速度の方は、格安SIMの平均的な速度ではありますが、特に問題なく使うことができます。

docomo回線の方が通信速度は安定して使うことが出来ますね。

 

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]au回線[/st-minihukidashi]

 

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 10px 0″]docomo回線[/st-minihukidashi]

 

[st-midasibox title=”最低限の通信速度” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#03A9F4″ color=”” bgcolor=”#E1F5FE” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • 30Mpbs:とても快適に使える
  • 10〜30Mpbs:快適に使える
  • 5〜10Mbps:快適に使うことは出来るが、使い方によっては満足出来ないかもしれない
  • 1〜5Mbps:テキストページの読み込みは問題なし、動画は止まってしまうことあり
  • 1Mbps:動画の視聴は困難。低画質になってしまう

[/st-midasibox]

[st-midasibox title=”10GBで出来ること” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#FFC107″ color=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • ホームページ閲覧:30,000回(スマホ)、4,000回(パソコン)
  • テキストメール:65万通(スマホ)、30万通(パソコン)
  • YouTube:40時間(スマホ標準画質360p)、13時間(HD画質720p)

[/st-midasibox]

 

総合評価 [star35]
回線 docomo
データシェア ○(100円で可能)
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 10GB:2,260円
20GB:4,050円
30GB:5,450円
特徴 通信量を使い切っても200kbpsの通信速度でネットが出来る
楽天ポイントが貯まる、楽天ポイントで支払いが出来る

 

[st-mcbutton url=”https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NXEAV+1X2AYA+399O+626XU” title=”楽天モバイルの詳細をみる” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#e53935″ bgcolor_top=”#f44336″ bordercolor=”#e57373″ borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontweight=”bold” fontsize=”120″ width=”90″ fontawesome_after=”fa-chevron-right” shadow=”#c62828″ ref=”” mcbox_bg=”#fafafa” mcbox_color=”” mcbox_title=”\楽天ポイントがざくざく貯まる/”][/st-mcbutton]

 

5:IIJmio

 

IIJmioは、データSIMのみはdocomo回線、音声通話またはSNS付きだとau、docomo回線を使うことが出来ます。

 

IIJmioの良いところは、新機種の動作確認やOSのアップデートへの対応が速いことです。

意外と軽視しがちだけど、OSがアップデートしてしまうと、格安SIMが対応していないこともあります。(滅多にありませんが)

IIJmioはユーザーが安心して使えるように、対応が速いから安心して使うことが出来ます。

 

12GBをデータシェアも出来るので、テザリングや複数のデバイスにも使う方におすすめ。

 

[st-kaiwa1]IIJmioの良いところは、新機種も含めてたくさんの端末を取り扱っているのもいいところだね![/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

肝心の通信速度は、混み合う時間帯(12時頃)と安定して使える時間帯との速度に変動が大きいことです。

1Mbpsを切っていることもあるので、混み合う時間帯に使うと、ストレスを感じてしまうかもしれません。

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]au回線[/st-minihukidashi]

[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″]docomo回線[/st-minihukidashi]

 

[st-midasibox title=”最低限の通信速度” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#03A9F4″ color=”” bgcolor=”#E1F5FE” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • 30Mpbs:とても快適に使える
  • 10〜30Mpbs:快適に使える
  • 5〜10Mbps:快適に使うことは出来るが、使い方によっては満足出来ないかもしれない
  • 1〜5Mbps:テキストページの読み込みは問題なし、動画は止まってしまうことあり
  • 1Mbps:動画の視聴は困難。低画質になってしまう

[/st-midasibox]

[st-midasibox title=”10GBで出来ること” fontawesome=”fa-check-circle faa-ring animated” bordercolor=”#FFC107″ color=”” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold”]

  • ホームページ閲覧:30,000回(スマホ)、4,000回(パソコン)
  • テキストメール:65万通(スマホ)、30万通(パソコン)
  • YouTube:40時間(スマホ標準画質360p)、13時間(HD画質720p)

[/st-midasibox]

 

総合評価 [star3]
回線 au、docomo
データシェア
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 12GB:2,560円
特徴 最大シェアSIM10枚まで可能

 

[st-mcbutton url=”https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3323322&pid=886005686&vcpub=0.578143&vcid=UqQb_ZDiZuGsrCT1yCJxSP4DlkPSTOxFibO4szs68wgtXU7Xaukeb9xkCsaMLPWU&isec=1567207962″ title=”IIJmioの詳細をみる” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#e53935″ bgcolor_top=”#f44336″ bordercolor=”#e57373″ borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontweight=”bold” fontsize=”120″ width=”90″ fontawesome_after=”fa-chevron-right” shadow=”#c62828″ ref=”” mcbox_bg=”#fafafa” mcbox_color=”” mcbox_title=”\データシェアあり/”][/st-mcbutton]

 

おまけ:ちょい使いにはUQモバイルのデータ高速プラン(3GB)もおすすめ

 

UQモバイルは、格安SIMとは違い、auのサブブランドで準キャリアと呼ばれています。

au回線を使っているので、繋がりやすさや通信速度の快適さは格段に違います。

 

UQモバイルの気に入っているところは、混み合う時間帯(12時ごろ)も、通信速度が落ちることなく、快適に使えることです。

もちろん、テザリングしながら動画を観ても止まったりしません。

 

ただ、データ高速プランは、3GBしかなく、がっつりテザリングするには心配ではあるが、ターボモーでオンオフを切り替えれば、通信量を節約することが出来ています。

 

データ高速プランは、テザリングを頻繁に使わないけど、いざというときに使いたい方向けのプランです。SIMフリータブレットにも使えるのでおすすめ。

 

[st-kaiwa1]UQモバイルは、通信速度でイライラしたくない方におすすめ[/st-kaiwa1]

 

通信速度(下り)は下記のグラフを参照。

全体の時間を通して見ても、快適な速度を維持しているのが分かると思います。

 

[st-mybox title=”3GBあればこれだけ使えます” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#E8F5E9″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • テキストメール(300文字):約198,000回
  • ホームページ(300KB):9,900回
  • YouTube(360P):約12時間

[/st-mybox]

総合評価 [star45]
回線 au
データシェア ×
テザリング
最低利用期間 なし
解約金 なし
月額料金 3GB:980円
特徴 10GB以上のプランはない
ターボモードで通信量が節約出来る
キャッシュバックもあり

 

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格安SIM についてよくある質問

Q1:どれくらい速度が出るの?

格安SIMは、混み合う時間帯(12時ごろ)は、1Mbps(下り)を切ったりと遅くなってしまいます。

とはいえ、混み合う時間帯以外は、かなり速いです。

 

LINEモバイルでは、50Mbpsを超えたりするので、かなり快適に使うことが出来ます。

 

Q2:最低利用期間はどれくらい?

格安SIMのデータSIMのみの契約であれば、最低利用期間はありません。

会社によっては、1ヶ月と短い期間を設定しているところもあります。

 

音声通話SIMの契約だと1年〜2年と契約するところもあります。

 

Q3:解約金はあるの?

こちらも格安SIMのデータSIMのみの契約であれば、解約金もありません。

 

音声通話SIMの契約だと8,000〜12,000円の解約金がかかってきます。

 

Q4:SIMの設定は簡単なの?

誰でも簡単に設定することが出来ます。

 

基本的には、SIMをスマホやタブレットに入れると、自動認識をしてくれるので、すぐに使えます。

認識しなかったら、設定アプリを開き、APN設定をすれば使うことが出来ます。

 

APNは、格安SIMの会社ごとに決まっているので、検索するとすぐに出てきます。

 

さいごに:格安SIMを使って上手く節約していこう!

[st-midasibox title=”おすすめ格安SIM” fontawesome=”” bordercolor=”” color=”” bgcolor=”” borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold”]

  1. 価格重視なら「DTI SIM
  2. シェアSIMや速度重視なら「BIGLOBE モバイル

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DTI SIMは、半年お試し期間のプランもあるので、今後使っていくか十分に検討出来るのもいいですよね。通信速度も速いので、かなり満足出来ます。

 

BIGLOBE モバイルは、複数デバイスを使うのに最適です。混み合う時間帯(12時ごろ)を除けば、通信速度も速くストレスは感じません。

 

万が一、この記事を見ても自分に合った物が分からない場合は、お問い合わせ、またはコメント欄で質問を受け付けています。

 

どんな用途で使いたいかを記載し、質問してくださいね。

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