ドラム式洗濯機(乾燥)が便利すぎて泣いている

Leica Q2 作例

移住して始めてドラム式洗濯機(乾燥)を買った。

今までは縦型の洗濯機を使っていて、洗濯を干すという行為が面倒だっただけに便利すぎて泣いている。

これだけで、記事が完結してしまいそうではあるが、私が感じている恩恵を挙げてみよう。

  • 洗濯物を干さなくていい(時短)
  • 帰宅時間に合わせて予約洗濯できる。洗濯物が乾いている喜び
  • 天気に左右されない
  • 花粉が多い時期も洗濯できる
  • 物干しも買わなくてすんだ
  • 服をたくさん持たなくていい

私の生活では多大なる恩恵を受けていて、使って数ヶ月ではあるが、もうドラム式洗濯機なしでは生活は考えられなくなってしまった。

洗濯機に入れるだけで”干す”という行為がないだけで、人生幸せになれる。ちょっとしたことではあるが、このちょっとしたことで幸せになれる。これって最高だと思っている。最高。

メリットばかりてはなく、デメリットも感じている。

それは、服の生地が傷む。この1点に尽きる。傷んでもいい服ばかりを選んでいるから問題ないが、生地が痛むのが分かるから、服を長く大切に着たい人は気になる点かもしれない。

対策としては、ちょっと良い服、大事に着ていきたい服は乾燥は控えている。そんな服はあまりないのだけど。

その他にも電気代は気にならない。洗濯をするのは、そもそも1週間に1、2回しか回さないから電気料金は嵩張るほどかからない。

一人暮らしには十分すぎるほどの神機。

もっと早く購入しておけば良かった。

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