LINEモバイル

LINEモバイルを1ヶ月以上使ってみて分かった。乗り換えた方がいい人、乗り換えない方がいい人を徹底解説

2018年1月25日

LINEモバイル 乗り換え

 

ねこさと
「LINEモバイル」を1年以上使って、年間6万も節約に成功した、ねこさと(@Nekosato333)です!

 

大手キャリア(au、docomo、Softbank)を使っているなら、格安SIMの「LINEモバイル」に乗り換えすると、月々の料金は確実に安くなります。

 

Softbankを使っていたときは、月々約7,000円を支払っていたけど、LINEモバイルでは、3GB+音声通話付きで、1,690円(税抜)を支払っています。

月々約5,000円、年間にすると約60,000円も節約することが出来ます。

 

約60,000円も節約することが出来たら、美味しいご飯を食べにいったり、旅行にだっていけます。

 

しかし、格安SIMは、電波の繋がりやすさだったり、通信速度が遅いのかが心配になりますよね。

 

結果からお伝えすると、電波の繋がりやすさは問題ないが、通信速度は大手キャリアと比べると遅くなります。これはLINEモバイルに限らず、格安SIMの宿命なので、受け入れるしかありません。

 

とはいっても、工夫次第でストレスなく使うことが出来るので、後述していきますね。

 

この記事では、LINEモバイルへ乗り換えるメリット・デメリットや「電波の繋がりやすさ」、「通信速度」のことを書いていきます。

LINEモバイルへ乗り換えを考えている方の参考になれば嬉しいです。

 

良かった点

  • SNSの通信費が無料
  • LINE通話を使えば通話料も無料(LINEアプリ同士)
  • 大手キャリアから乗り換えなら大幅な節約が出来る
  • テザリングでMacBookが使える

残念な点

  • お昼時など時間帯は通信速度が遅い

 

\SNSをデータフリーで楽しむ/

LINEモバイルの詳細をみる

※月々の料金500円から選べる

 

契約しているLINEモバイルのプラン内容

まずは、ぼくが契約している「LINEモバイル」のプランを書いていきます。

音声通話SIMプラン

  • 3GB:月額1,690円

 

LINEモバイルのプランは、シンプルで分かりやすのが良いのと、各プラン共通でデータフリー(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)があるのが気に入ってます。

LINEモバイルの音声通話プランは、SMSも使うことも出来ます。

 

データフリーとは?

LINEモバイルでは、対象サービスのデータ通信量を消費しないデータフリー機能を、各プランで提供しています。

データ容量を使い切っても(通信速度制限がかかっても)データフリー対象サービスの通信速度は落ちません。

 

たくさん通話する方は、オプションで10分電話かけ放題(880円)もあるので、必要に応じて入ることも出来ます。

 

オプションに入るまでもないけど、出来るだけ通話料金を安くしたい方にも、「いつでも電話(アプリ)」を使えば、10円/30秒で使うことが出来る。

 

「いつでも電話(アプリ)」は、申込みは必要ないので、誰でも無料でダウンロードして使うことが出来ます。

 

ぼくは、オプションには入らずに、「いつでも電話(アプリ)」と「LINE通話」を上手く使って通話料を節約しています。

 

いつでも電話 - LINEモバイルの通話料がお得に -

いつでも電話 - LINEモバイルの通話料がお得に -
開発元:LINE MOBILE Corporation
無料
posted withアプリーチ

 

LINEモバイルの6つのメリット

  1. データフリーでSNSが使い放題
  2. 月々のスマホ代が格安で抑えられる
  3. 通信料金が安いのに通信速度は速い
  4. 余った通信量は翌月へ繰越し出来る
  5. LINEモバイルはテザリングが出来る(無料)
  6. 年齢認証が出来る
  7. 節約出来たお金で自己投資出来るようになった

 

1年以上、「LINEモバイル」を愛用しているので、実際に感じたメリットをひとつずつ説明していきます。

 

①.データフリーでSNSが使い放題

 

LINEモバイル」の最大の特徴は、「データフリー」があることです。

データフリーは、SNS(LINE、LINE MUSIC、Instagram、Twitter、Facebook)が通信量がかからずに使い放題になる便利な機能。

 

しかし、格安SIMで心配になるところは、通話料が高くなってしまわないか心配になると思います。

LINEモバイルのデータフリーは、LINEアプリの通話にかかる通信量も無料になるので、LINEアプリ同士なら無料で電話をすることが出来るのです。

 

今の時代、LINEアプリを入れている方は多いし、通話の品質も良いので、上手く使えば、通話料金も節約することが出来ます。

 

②.月々のスマホ代が格安で抑えられる(10GBまで対応)

実際の月々の料金明細

 

格安SIMへ乗り換えを考えている方は、月々の料金を安くしたのが大半だと思います。

大手キャリア(au、docomo、Softbank)の料金の相場は、約7,000〜8,000円が多いですが、「LINEモバイル」ならプランによっては、500円(1GB)から使うこと出来ます。

 

この記事では、3つプランがある内のひとつの「コミュニケーションプラン」で話を進めていきますね。

容量データSIM音声通話SIM
3GB1,100円1,690円
5GB1,640円2,220円
7GB2,300円2,880円
10GB2,640円3,220円

 

大手キャリアプランと比較しても「LINEモバイル」のプランは、シンプルで格安なのが分かると思います。

 

LINEモバイルは、SNS(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)の通信量が無料になるので、3GBで契約していますが、ほとんど使い切ることなく翌日へ繰り越しています。

繰越しの件は後述しますね。

 

LINEモバイルは、ネットや音声通話も出来て、SNSも使い放題な上に、格安で使えるのはお財布に優しいプランです。

 

3GBあればこれだけ使えます

  • テキストメール(300文字):約198,000回
  • ホームページ(300KB):9,900回
  • YouTube(360P):約12時間

 

③.LINEモバイルは通信速度が速い

Softbank回線

docomo回線

au回線

 

LINEモバイル」は、「Softbank回線」と「docomo回線」と「au回線」のどちらかを選ぶことが出来ます。

 

実際に、LINEモバイルを使ってみると、安さの割にはいい感じに通信速度も速い。

通信が混み合う時間帯の12:00頃〜、20:00頃〜はさすがに速いとは言い切れないが、テキストベースのページを読み込むには、特に問題なく通信が出来ます。

 

比較的、au回線は速いので、これから契約する方は、au回線はおすすめ。

 

混み合っている時間帯に快適に使いたいなら、Wi-Fiに繋げるしかありません。Wi-Fiに繋げる環境にあるなら、快適に使える時間帯までWi-Fiを使うことでストレスなく使うことが出来ます。

 

ネットを快適に使う通信速度

Webサイトの閲覧も読み込み速度が、最低でも1.5Mbps〜2Mbpsがあればストレスなく読み込むことが出来る。

動画を快適に観る通信速度

  • 480px(低画質) ⇒ 1.5Mbps
  • 1080px (高画質)⇒ 5Mbps

 

テキストベースでネットサーフィンしたり動画をストレスなく観るためには、最低でも上記に挙げた数字が必要になってきます。

LINEモバイルは、時間帯にもよるけど、ストレスなく使えるスピードが出せています。

 

お昼時や夕方ときは、ネットを使う利用者が増えるから、ちょっと遅くなってしまうぐらいです。

 

ねこさと
混み合う時間帯は、Wi-Fiに繋げた方が快適にネットを楽しむことが出来ます!

 

④.余った通信量は繰越し出来るから安心して使える

 

LINEモバイル」には、データフリー(LINE、LINE MUSIC、Twitter、Instagram。Facebook)があるので、契約している通信量を使い切ることはありません。

 

使い切れなかった、通信量は翌月へ繰り越すことが出来るので、月によって通信量の使い分けが出来ます。

あまり使わない月は来月へ繰り越し、たくさん使う月は繰り越した通信量を使っていくという形。

 

通信量は、繰り越した通信量から順に消費されていくので、繰り越した月に使い切れなかったら、さらに繰り越しすることは出来ません。

 

⑤.LINEモバイルはテザリングが出来る

MacBook 12インチ 選んだ理由

LINEモバイル」は、追加料金なしで、テザリングが使えます。

 

他の通信会社では、デザリングは有料オプションのところLINEモバイルは、無料で使えるのは嬉しい。

 

ちなみに、「LINEモバイル」でテザリングして、SNS(LINE、Twitter、Instagram、Facebook)もデータフリー対象になります。それ以外は対象外。

テザリングしているのに、通信量が消費されないのは嬉しい。

 

もちろん、通信速度は混み合う時間帯以外は、読み込み速度も速いし、動画を観ることも出来ます。

テザリングで、写真編集も出来るし、記事作成するときにもすごく役立っています。

 

 

⑥.LINEモバイルはLINEアプリの年齢認証が出来る

LINEモバイルなら年齢認証が出来る

 

格安SIMで年齢認証が出来るのは、「LINEモバイル」と「Y!mobile」です。大手キャリア(au、Softbank、docomo)などは問題なく年齢認証が出来ます。

 

年齢認証が出来ないと、LINEアプリのID検索が出来なくなるので、遠くにいる友人などLINEのIDを検索することが出来なくなります。

 

ふるふるなどは使うことが出来るので、近くにいる方は問題なく友達登録することが出来ますが、ID検索を使いたいなら、「LINEモバイル」はおすすめです。

 

⑦.節約出来たお金で自己投資出来るようになった

大手キャリアだと約7,000円支払っていたのが、LINEモバイル(1,680円)を使うことで月に約5,000円も年間だと約60,000円も節約することが出来ます。

 

ぼくは、節約出来たお金をビジネス書を購入し自己投資したり、家族もいるので、家族旅行にいったり、妻にプレゼント購入したりとしています。

 

出来るだけ固定支出は抑えて、自己投資や家族のために使えるお金を増やしていけたら幸せになれるはずです。

 

 

LINEモバイルの3つのデメリット

  1. 混雑する時間帯の通信速度は遅い
  2. ヘビーユーザーには物足りない
  3. 音声通話SIMは最低利用期間がある(12ヶ月)
  4. LINEモバイルは実店舗が少ない

 

便利な「LINEモバイル」ではあるが、デメリットもあるので、ひとつずつ説明していきますね。

 

①.混雑する時間帯の通信速度は遅い

メリットでも書いたので、重複してしまうところもあるが、12時頃と20時頃は、通信する人が増えるので、どうしても混雑してしまいます。

 

Softbank回線

docomo回線

au回線

 

上記に挙げた「Softbank回線」「docomo回線」「au回線」の12時ごろと20時ごろをのグラフを参考にすると、通信速度が遅くなっているのが分かります。

 

この時間帯は、どの格安SIMでも起こる現象なので仕方ないこと。

大手キャリアは、混雑しても通信速度が落ちないようになっているので、通信料金が格安SIMより高くなっているのです。

 

とはいっても、混雑する時間帯だけが、通信速度が遅くなるので、それ以外の時間帯は快適に使うことが出来ます。

混雑する時間帯では、Wi-Fiに繋げる環境があれば、Wi-Fiに繋いで避難するのがおすすめ。

 

ネットを快適に使う通信速度

Webサイトの閲覧も読み込み速度が、最低でも1.5Mbps〜2Mbpsがあればストレスなく読み込むことが出来る。

動画を快適に観る通信速度

  • 480px(低画質) ⇒ 1.5Mbps
  • 1080px (高画質)⇒ 5Mbps

 

②.ヘビーユーザーには物足りない

コミュニケーションプラン

容量データSIM音声通話SIM
3GB1,100円1,690円
5GB1,640円2,220円
7GB2,300円2,880円
10GB2,640円3,220円

 

LINEモバイル」のプランは、10GBまでしかないので、ガシガシ10GB以上を使うヘビーユーザーには、物足りないかもしれません。

 

LINEモバイルで、10GB以上を使いたい方は、1ヶ月間は使うのを控えて、余った通信量を翌月へ繰越しをして、10GB以上を使うという形もとることが出来ます。

 

その他の対応策としては、LINEモバイルには、独自のWi-Fiスポットがあるので、月額200円かかってしまうが、外出先でも使うことが出来ます。

 

もちろん、Free Wi-Fiでも対応することが出来るので、上手く使えば通信量を節約することが出来ます。

 

③.音声通話SIMは最低利用期間がある(12ヶ月)

音声通話SIMをご利用の場合、利用開始日から起算し、利用開始日を含む月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含む)に、サービスの解約またはMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生します。

例)2019/5/1が利用開始日だった場合、2020/4/30までに解約⋅MNP転出をすると解約手数料がかかります。

2020/5/1以降ですと解約手数料はかかりません。

-LINEモバイルより引用

 

音声通話SIMは、最低利用期間が12ヶ月間とされており、12ヶ月以内で解約してしまうと、9,800円の違約金が発生してしまいます。

 

最低利用期間が1年なので、1年以上使えば、いつ解約しても違約金がかからないのは嬉しいポイント。ややこしい更新制度がないので、シンプルで良いですよね。

 

ちなみに、データSIMは、最低利用期間がないので、違約金も発生することはありません。

 

④.LINEモバイルは実店舗が少ない

LINEモバイル 乗り換え

 

LINEモバイル」は、実店舗が少ないので、トラブルが起きたときには、自分で解決することが求められます。

 

とはいっても、マイページの「お問い合わせ」で質問をすることも出来るし、ヘルプでも検索すること出来ます。

もちろん電話でも問い合わせすることが出来るので、安心して使うことが出来ます。

 

LINEモバイル カスタマーセンター
フリーダイヤル 0120-142-275
受付時間:10:00~19:00(年中無休)

-LINEモバイルより引用

 

ちなみに、1年以上LINEモバイルを使っていますが、1度も不具合が起きたことはありません。通信障害などもないので、安心して使うことが出来ています。

 

 

LINEモバイルに乗り換えた方がいい人

  • 月々のスマホ代を安くしたい
  • SNSをたくさん使う方
  • 通信速度を気にしない方
  • 自宅にWi-Fiがある方

 

1年以上、「LINEモバイル」を使ってみて、乗り換えた方が幸せにれる方が分かったので、ひとつずつ説明していきます。

 

\SNSをデータフリーで楽しむ/

LINEモバイルの詳細をみる

※月々の料金500円から選べる

 

月々のスマホ代を安くしたい

LINEモバイル 乗り換え

 

節約するには、固定費をどれだけ安くするかにかかっています。

 

大手キャリアだと、通信量(GB)は少ないのに高く、容量をオーボーし、通信量(GB)を追加購入してしまい、結局高くなってしまっているパターンは非常に多いです。

 

LINEモバイルなら、自分に合った通信量(GB)が選ぶことが出来るので、通信料金も安くすることが出来ます。

使いきれなかったら、翌月へ繰り越すことが出来るので、無駄なく使うことが出来ます。

 

10GBまで対応しているので、たくさん使いたい方に嬉しいプラン。

コミュニケーションプラン

容量データSIM音声通話SIM
3GB1,100円1,690円
5GB1,640円2,220円
7GB2,300円2,880円
10GB2,640円3,220円

 

ねこさと
LINEモバイルの人気の秘密は、分かりやすいシンプルなプランが人気の理由!

 

SNSをたくさん使う方

LINEモバイル 乗り換え

 

LINEモバイル」には、データフリー(LINE、LINE MUSIC、Twitter、Instagram。Facebook)があるので、SNSをたくさん使う方には嬉しいサービス。

 

ぼくは、LINEアプリを使って通話をすることが多いので、通話にかかる通信量も無料で使えるのはすごく助かっています。

このデータフリーのおかげで、SNSにかかる通信量(GB)や通話料金も節約することが出来ています。

 

通話するときは、LINEアプリの無料通話でやっているので、ほとんど、通話料金はかかっていません。

LINEモバイルの少ないプラン(3GB)でも事足りてる理由はデータフリーがあるからです。

 

ねこさと
Twitterアプリだけで、月に1〜2GBは使ってしまうので、カウントフリーの恩恵は計り知れない

 

自宅にWi-Fiが使える環境がある

LINEモバイル 乗り換え

 

LINEモバイル」は、混雑す時間帯の通信速度は、遅いときだと1Mbpsを切ってしまうこともあるので、快適にネットを使うためには、Wi-Fiは必要になってきます。

 

容量(GB)が少ないプランで収めたいなら、やっぱりWi-Fiは必要です。

ネットを快適に使う通信速度

Webサイトの閲覧も読み込み速度が、最低でも1.5Mbps〜2Mbpsがあればストレスなく読み込むことが出来る。

動画を快適に観る通信速度

  • 480px(低画質) ⇒ 1.5Mbps
  • 1080px (高画質)⇒ 5Mbps

 

ねこさと
ちなみに、混雑する時間帯でもデータフリー対象のSNSは混雑することはないので、ストレスは感じないよ!

 

通信速度を気にしない

LINEモバイル 乗り換え

 

全格安SIMに共通することは、通信速度を気にしてはいけません。

理由は、格安SIMの会社は、大手キャリア(au、Softbank、docomo)の電波を分けてもらい、通信を提供している状態なので、使える容量が決まっています。

 

通信速度を気にするのであれば、安定して速度が出せる大手キャリアの方が安心してネットを楽しむことが出来ます。

 

格安SIMは、ある程度割り切って使える方なら、「LINEモバイル」はオススメ。

 

LINEモバイルに乗り換えない方がいい人

  • 10GB以上を使うヘビーユーザー
  • 仕事用として使う

 

1年以上を使ってみて、乗り換えてはいけない方も分かったので、ひとつずつ説明していきます。

 

10GB以上使うヘビーユーザー

LINEモバイルのプランには、10GBまでしかないので、それ以上の容量(GB)になると対応していません。

 

容量オーバーしてしまうと、通信速度が遅くなってなってしまうので、解除したければデータ量の追加をしなければなりません。

データ量の追加は、0.5GB(500円)、1GB(1,000円)、3GB(3,000円)から選択して追加することが出来ます。

 

対応策としては、動画などをバンバン観たり、オンラインゲームをせずに、Wi-Fiに繋げることで、契約した通信量(GB)をオーバーすることはありません。

 

データフリー(LINE、Twitter、Instagram、Facebookが無料)もあるので、LINEモバイルならかなり通信量は節約することが出来ます。

 

LINEモバイルを仕事用として使う

LINEモバイル 乗り換え

 

これは、「LINEモバイル」だけでなく、格安SIMに全般に言えることではあるが、混雑する時間帯は通信速度が遅くなってしまいます。

 

メール送受信やSNS(Twitter、LINE、Facebook)などで連絡を取る分には問題はないが、Webで急な調べ物をするにはLINEモバイルの通信速度ではストレスが溜まります。

 

とはいえ、Wi-Fiに繋げれる環境であれば問題ないので、仕事で使う場合はWi-Fiに繋いで使うようにしましょう。

 

ねこさと
仕事は出来るだけストレスを感じないでしたいですね!

 

LINEモバイルの解約方法とMNP予約番号の取得方法

LINEモバイルの解約方法は、マイページにログインすることで誰でも簡単に数分ですることが出来ます。

 

MNP予約番号も簡単に取得することが出来るので、契約してからでも安心して解約することが出来ます。

詳しくは、下記の記事にまとめてあるので、読んでみてください。ビックリするほど簡単に出来ます。

 

iPhone 8 SIMフリー版でもLINEモバイルは使える

iPhone8 選んだ理由

 

ぼくは、SIMフリー版のiPhone 8で「LINEモバイル」を使っています。

 

人気機種を格安SIMのLINEモバイルで使えるのは嬉しいですね。

LINEモバイルでは、iPhoneは取り扱っていないので、Appleストアで一括か分割で購入しましょう。

 

ぼくは、Appleストアで一括で購入してLINEモバイルで楽しんでいます。もちろんAmazonなどに売っているSIMフリー版でも使うことが出来ます。

 

 

さいごに:LINEモバイルは割り切ることで格安で使える

格安SIMは「LINEモバイル」に限らず、安い変わりに通信速度が遅くなってしまいます。これはどうしても仕方のないことなので、割り切る必要があります。

 

しかし、「LINEモバイル」はデータフリー(LINE、LINE MUSIC、Twitter、Instagram、Facebook)になっているので、上手く使うことで節約することが出来ます。

 

特に、LINEアプリの無料通話を使うことで、通話料金も節約することが出来ます。

 

実際に、年間約6万円も節約することに成功しているので、LINEモバイルはおすすめです。

 

\SNSをデータフリーで楽しむ/

LINEモバイルの詳細をみる

※月々の料金500円から選べる

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ねこさと

約18万PVのレビューブログ。 ガジェットとロードバイクが好きな「理学療法士」。実際に使った便利なモノを紹介しています。常に物欲高め。 質問等がありましたらお気軽に「お問い合わせフォーム」もしくはTwitterよりご連絡ください。レビュー依頼も受付け中。

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