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【レビュー】AirPods PRO対応低反発イヤーチップで音質が改善!装着時にもズレない

 

ねこさと
イヤーチップの大切さを再確認できた、ねこさと(@Nekosato333)です!

 

IC-CONNECT様から「AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」を提供して頂きました。

 

AirPods Proのの純正のイヤーチップだと、ふかふかすべすべしていて、フィット感があまり良くありませんでした。遮音性も良くないので、音漏れとかも‥

 

AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」なら、ウレタンフォーム素材で自分の耳にフィットし、ズレることもないし遮音性も良い。

 

遮音性も良くなるので、AirPods Proで不満だった、低音域も良く聴こえるようになったので嬉しい。

 

この記事では、実際に使って良かった点と残念だった点をレビューしていきます。

 

良かった点

  • 遮音性がアップする
  • 音質も良くなる
  • 装着時にズレなくなる

残念な点

  • サイズが1組しかない
  • 劣化する

 

AirPods PRO対応低反発イヤーチップ フォトレビュー

AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」で、使用しているイヤーチップのサイズは、Lサイズ。

 

AirPods Proで使っている、純正のイヤーチップのサイズに合わせても良いけど、ワンサイズ落としたサイズの方が圧迫感はなくてもいいかも。

 

理由は、ウレタンフォーム素材は、柔らかくて、自分の耳の穴の形に合わせてくれるからです。このあと詳しく書いていきますね。

 

低反発イヤーチップのサイズ

  • S:7.8mm(高さ) × 11.7mm
  • M:7.8mm(高さ) × 13mm
  • L:7.8mm(高さ) × 14.5mm

 

1つのパッケージには、同サイズのイヤーチップが2組ずつ入っています。

同じサイズしかないので、自分の耳に合ったサイズをしっかりと吟味してから選びましょう。

 

同じLサイズの純正のイヤーチップとウレタンフォーム素材のイヤーチップと比較しても大きさは変わりありません。

 

柔らかさを比較しても圧倒的に、ウレタンフォーム素材の「AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」が柔らかい。気持が良い。

純正イヤーチップ

低反発イヤーチップ

押し潰すと、潰した形から元の形に戻ろうとするので、耳の穴の形に合わせて戻ってくれます。装着時のフィット感は全然違う。

 

純正のイヤーチップよりも厚さがあり、同じサイズだと圧迫感があるので、ワンサイズ落とした方が気持ち良く使うことが出来ます。

 

 

AirPods Proのホワイトとブラックのイヤーチップの組み合わせはすごくかっこいい。

デザイン的にも良くなりました。見た目は大事。

 

充電ケースに問題なく収まる

AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」は、純正のイヤーチップと大きさも変わらないので、装着した状態でも充電ケースに収まります。

 

AirPods Proの形状に合わせて、しっかりと作られているので、勝手に外れてしまうこともないので安心。

 

AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」を装着した状態でも問題なく収まり充電も出来ました。安心。

 

 

気持ちの良い装着感

ウレタンフォーム素材の柔らかさと、耳の穴の形に合わせてフィットしてくれるので、かなり遮音性は良い。

Amazonレビューでは、「音がコモってしまった」と書かれているのがあるが、遮音性がアップする分、これは仕方のないこと。

 

遮音性がアップするということは、音漏れもしにくくなるので、コモッたような感覚になってしまうんですよね。

 

個人的には、AirPods Proの不満だった、遮音性を改善してくれて、低音域もしっかりと聴けるようになったので嬉しいです。

 

ノイズキャンセリングとの相性はバツグン。

 

ウォーキングやちょっと激しめの運動をしていてもズレたりしないし、落ちることもないので、安心して運動も出来ます。

 

 

「AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」の残念なところ

残念な点

  1. サイズが1組しかない
  2. 劣化する

 

1つ目は、使って初めて分かることですが、純正のイヤーチップと低反発イヤーチップだと圧迫感が違うので、サイズが選びにくい。

 

ウレタンフォーム素材の特性である、形が戻ってくるのと分厚さを考慮すると、使っている純正のイヤーチップよりもワンサイズ落とした方が気持ち良く使えると思います。

 

これは感覚的なところではあるが。

 

2つ目は、プラスチック製のイヤーチップと違い、ウレタンフォーム素材は使えば使うほど劣化してきます。

違うイヤホンで、ウレタンフォーム素材を使っていたときは、1年ぐらいでボロボロになってきました。

 

これは商品の残念な点というよりは、ウレタンフォーム素材のイヤーチップを使うときの注意点ですね。

 

 

さいごに:イヤーチップの大切さを再確認できました

やっぱりイヤーチップは自分の耳に合ったモノを使うことが大切ですね。

 

純正で付属しているイヤーチップを使うのも良いけど、さらに上の装着感や音質を求めるなら「AirPods PRO対応低反発イヤーチップ」はおすすめ。

 

ねこさと
ノイズキャンセリングとの相性がバツグンなので体感してみて欲しい!

 

 

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管理人のねこさとです。Appleに惹かれて十数年。ガジェット大好きで気づいたらポチッてしまうのが悩みです。 質問などはお気軽に「お問い合わせフォーム」もしくはTwitterよりご連絡ください。レビュー依頼も受付け中。

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